原付を売る時の売却までの流れ

原付を高く売るためにやるべきこと

無料の一括見積もりを取る

原付を高く売るためには、できるだけ多くの業者の価格を比較することが重要です。
わずか数分の入力作業で、売却価格に数万円の差が生まれてくるからです。
有名どころが揃っていて、参加している業者が圧倒的に多いバイク比較.comがおすすめです。

原付を売る時の売却までの流れ

 

 

ここでは、バイク王の例で説明します。

 

 

バイク買取業者のサイトから、無料出張買取の依頼をします。

「名前」「電話番号」「車種」などを入力して依頼します。

 

 

すぐメールがきます。

下記の内容の自動返信メールがきます。

 

この度は、「無料出張買取」にお申し込み頂きまして誠に有難う御座います。
0120の番号にて電話をさせて頂きますので、ご了承願います。
またその際、バイクの詳細をお伺いしますので、
お手数ですが書類(自賠責証、車検証等)をご用意頂ければと存じます。
お急ぎの方は、下記フリーダイヤルにて
オペレーターが24時間いつでも対応させて頂いております。
お気軽にお問い合わせ下さい。
是非、お客様の愛車の出張買取の依頼はバイク王にお任せください。

 

 

電話がかかってきます。

その日か次の日に電話がかかってきます。

  • バイク情報の確認
  • バイクについて質疑応答
  • 上限金額の報告
  • 個人情報の確認
  • 出張買取日時の調整
  • 必要な書類の確認

などを行います。

 

 

指定日時にスタッフが到着。

買取業者はバイクを載せて帰るためにトラックで来ます。
駐車スペースを確保しておきましょう。

 

 

現車、本人確認

「標識交付証明書」、「自賠責保険」、「免許証」などで
現車、本人確認を行います。

 

 

査定開始

車体をチェックしていきます。
携帯電話でバイクを撮影、送信など行います。

 

 

査定結果提示

いくらで買い取るか提示してきます。
ここから交渉して買取価格を決めていきます。

 

 

商談成立

原付買取に必要な書類等が揃っていて
あなたがOKをだせば、その場で、3万円未満なら現金払い、
3万円以上なら金融機関の4営業日以内指定した口座に振り込んでもらえます。
原付の状態が悪いとリユース料が発生する場合もあります。
リユース料は、年式があまりにも古い時や、状態が悪く商品価値がないバイクを再流通させるのに必要な諸費用です。

 

 

買取証明書に記入、押印。

買取証明書に記入、押印をしたらバイクを持って帰ります。

 

 

後日名義変更完了の確認書が届く。

名義変更が完了したら終わったことを報告する「確認書」が
1〜2週間後に郵送で届きます。

 

 

 

スムーズに進めば到着してから30分くらいで終わります。
原付の廃車手続き、名義変更の手続きは、
全て無料でやってもらえます。

 

 

どこも行かずに自宅に呼ぶだけで
原付があっという間に現金に変わるのですごく便利です。

これをやると原付が高く売れる

無料の一括見積もりを依頼する



バイク比較.comを使えば、複数のバイク買取業者の査定額を比較して一番高い買取額を提示した業者に売ることができます。1社の買取業者だけに原付を売りに行くと多くの場合、安く買い叩かれます。そうならないために無料査定を一括で依頼し、査定額が一番高い買取業者に売りましょう。バイク比較.comは、過去の利用者数が42万人もいるバイク一括査定会社の中で一番人気のサイトです。