PCXのバッテリーの口コミ

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PCX(JF28)のバッテリーの交換方法

 

 

1. シートを開ける。
2. クリップを外す。中央部のピンを押しこんでロックを解除しクリップを引き抜く。
3. バッテリーカバーを取り外す。
4. バンドを取り外す。
5. マイナス端子のボルトを外し、マイナスコードを外す。
6. ターミナルカバーをめくり、プラス端子のボルトを外し、プラスコードを外す。
7. 端子のナットを落とさないようにバッテリーを取り出す。

 

取り付けの時は、取り外しの逆の手順でやります。バッテリーコードは、必ずプラス側から取り付けます。そして確実にボルトを締め付けることに注意してやりましょう。

 

 

PCX(JF28)のバッテリーについての記載

 

     

  • PCX(JF28)のバッテリー容量 YTZ7S 12 V-6 Ah (10HR)
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  • アイドリングストップ・システムが作動しエンジンが停止した状態でもヘッドライトは点灯している。アイドリングストップの状態で長い時間停止しているとバッテリーあがりの原因となる。特にバッテリーが弱っている状態でこの状態を続けるとバッテリーがあがり再始動できなくなる恐れがある。
  •  

  • バッテリーあがりを防ぐため、スターターモーターは連続で15 秒以上回さない。15秒回してエンジンが始動しなかった場合には、ひとまずメインスイッチをOFFに戻して10秒以上経過してから再始動する。
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  • PCX(JF28)のバッテリーは、メンテナンスフリータイプのバッテリーなのでバッテリー液の点検、補給は必要ない。バッテリーのターミナル部に汚れや腐食がある場合のみ掃除する。密閉式の液口キャップは絶対に取り外さない。バッテリー充電時も液口キャップを取り外すさない。
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  • 長期間乗らない場合は、バッテリーは自己放電と電気漏れを軽減するために、バイクから取り外し、完全充電して風通しのよい暗い場所で保管する。バッテリーを積んだままで保管する場合は、マイナス側ターミナルを外す。
  •  

 

 

 

 

PCXのバッテリーについての口コミ

 

 

pcxのバッテリー上がりの問題は、新型でもあるの?旧型だといくらでもでてくる。

 

 

対策されて激減したと思うけど、ゼロにはならないでしょ。

 

前は、1年毎にバッテリーを交換してたな。でもPCXのアイドリングストップ機能がバッテリーの早期劣化の原因と思ってバッテリー2個搭載した。2個目は、1.5倍位のやつ。2個にしてからメインのバッテリーも死なずに今、3シーズン目。

 

俺は、アイドリングストップを使わないから何とも言えないけど2個目は、自然放電を補うために充電しなきゃいけないし大変そうだね。アイドリングストップを使わなければバッテリーの3年持ちは普通だし。まあ、こういうことしてる人は、コストよりいじるのが楽しいのだろうけど。

 

 

旧型でアイドリングストップを使う人の方がバッテリーの減り方が異常だったみたいだね。新型はある程度改善しているけど俺は、アイドリングやりっぱなしだから半年点検は、してないと怖いな。

 

 

PCXは比較的振動が穏やかな方だし、アイスト使ってもそれほど燃費も上がらない上にバッテリーが弱るから使う必要ないでしょ。

 

 

俺は、信号待ちでアイドル振動から解放される快感を味わってもう元に戻れなくなった。

 

 

アイドリングストップは、燃費どうこうよりエンジンが完全に止まってほっとする瞬間がいいんだよ。

 

エンデュランスのキック付けてアイドリングストップを使ってみるか。

 

 

エンデュランスのキックがあればバッテリーが上がってもキックでエンジンかかるの?

 

 

普通のバッテリーは少しずつ弱るから突然電圧がゼロになるわけじゃない。バッテリーが弱ってセルの始動ができなくなってもFIや計器・灯火類は動くからキックがあればエンジン始動できる。

 

 

普通の使い方をしておけばアイドリングストップを作動させても急にバッテリーは、劣化しない。 バッテリーは少しずつ劣化していくから、電圧をモニタリングしていたらキックが必要に迫られる前に手が打てる。

 

新型で電気消費の激しいエンデュランス製のグリップヒーターを使っている。これは、電圧が液晶で表示されるからそれを見てると数値が下がってないかチェックできるからキックは必要ない。

 

 

アイストを常用するならキック付けるよりは、電圧計でバッテリーの調子をチェックした方がいいかもね。

 

 

でも新型になってバッテリーの電圧が低いとアイストが作動しないようになったでしょ。

 

 

新型でアイスと使う場合は、電圧計は、必要ないね。でもアイストを使わないなら電圧計は、あってもいいと思う。

 

 

旧型 乗りだけど常にアイドリングストップを効かせて乗っていて、毎回冬を越したらバッテリーは、死んでたよ。

 

俺は、JF28だけど秋葉原でバッテリーを1200円位で買って交換してた。安いからオイル交換と同じ感覚でやってる。

 

 

知人とショップの少ない実例だとアイストを使うか使わないかで燃費が5km/L前後変わる。

 

amazonでシガーソケットに差し込むタイプの電圧計を見たら1000円以下で売っている。それを付けて電圧をモニタリングしながらアイドリングストップを使用するのがアイストを使用するのがバッテリー上がりを防ぐ対策で一番コストが安く済むんじゃない?

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